瞳の中にレインボウ
日々感じたことを、思うがままに、感じたままに、、、
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生芋こんにゃく
なんにもない なんにもない まったく なんにもない
生まれた 生まれた なにが生まれた
星がひとつ 暗い宇宙に生まれた
やつらの足音のバラード

こんにゃくにも旬があるんですね。

生芋だけで手作りされた、本物の生芋こんにゃくを食べました。
オススメだということで、湯がいて、生のまま、ゆず味噌でいただきました。
いつものこんにゃくとは違って、弾力があり、
シコシコした歯ごたえが、たまらなく美味しかったです。

この生芋こんにゃくは、京都の自家農園で栽培されているそうで、
農薬も使わず、自然栽培に近い形で育てているとのこと。
顔の見える食品というのか、安心安全な食べ物ですね。

ここの生芋こんにゃくは、普通より味がしみるのが早いようです。
いつも通りに、煮物にしたら、煮込んでしまったので、
ちょっと辛くなってしまいました。
次回は、短時間で煮ようと思います。

生芋こんにゃく

自分の好みですが、、
こんにゃくの表面にクロスに切り込みを付け、適当な大きさに切り、
湯がいてから、ホットプレートでじっくり焼きました。
ポン酢に大根おろし、七味をふって、食べましたが、
この焼きこんにゃく(ステーキこんにゃく)が一番好きです。
表面をしっかり焼くと、外はパリッとして、弾力があって、
ポン酢とよく合います。

お値段は、多少張りますが、是非、食べて欲しい1品です。

京こんにゃく庵は、こちら
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